【 時詠み 】:2015年11月25日満月(双子座)に向かう夜、人生2度目のワインセミナー\(^o^)/

【 時詠み 】:2015年11月25日満月(双子座)に向かう夜、人生2度目のワインセミナー\(^o^)/

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2015年11月25日(水)の夜は、人生2度目のワインセミナーに参加\(^o^)/

終了後に配付されたクリスマス用販促チラシに記載されていた「修道士の造る聖なるワイン」という文言にビビッと反応したため、「修道院」について調べてみました。

● 修道院は、キリスト教において修道士がイエス・キリストの精神に倣って祈りと労働のうちに共同生活(修道生活)をするための施設。男子修道院と女子修道院とがあり、いずれにおいても修道士・修道女は独身を守る。

● 中世以来の修道院では自給自足の生活を行い、農業から印刷、医療、大工仕事まですべて修道院の一員が手分けして行っていた。そこから、新しい技術や医療、薬品も生まれている。
ヨーロッパに古くからある常備薬の中には、修道僧や修道女の絵柄がよくみられるのはそのためである。
ヨーロッパのワイン(ミサ・聖体礼儀に欠かせない)、リキュール(薬草酒等)、ビールは今でも修道院で醸造されているものも多い。

● 医療、病院もそのルーツは修道院にある。旅人を宿泊させる巡礼者を歓待する修道院、巡礼教会をいうホスピス(hospice)が、がんで余命いくばくもない人が最後の時間を心やすく過ごすための施設、ホスピスに転嫁したこと、歓待する(hospitality)が、病院(hospital)の語源でもある。
修道院でリキュール(薬草酒として発達した面もある)が製造されているのもこうした医療行為に由来する。

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▼ 気づき

(1) 上記の説明文を読んでパッとイメージしたのは、「神の家」!!!
これはタロットカードの中にある画像で、私の「パーソナルカード」、すなわち、私の「使命」が表現されているカードになります。

(2)「医療、病院」、「ホスピス」、「がん」、「薬草酒」というキーワードは、前職(薬科大学)時代に日常的に目にしていました。
そう考えると、一見遠回りだったような大学職員時代も「薬科大学」だったことに意味があったのかもしれません。

(3) 修道女を英語に訳すと「SISTER」!!!
「SISTER」といえば!!!
2015年5月27日に発売された back number の12thシングルも「SISTER」!!!

私は、2015年5月24日(日) 19:00~ スペースシャワーTV で放送された back number の「SISTER」リリース記念特番に、「ほめ達!(=日本ほめる達人協会)」 を代表して出演させていただいたことを思い出しました。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=604565003019633&set=a.411343355675133.1073741846.100003984170956&type=3&theater

▼ まとめ

人生2度目のワインセミナー。

ワインのみならずお酒が飲めない私ですが、なぜか前回よりもかなり試飲用ワインを飲むことができました!

しかも今日は、何度も「おいしい♡」と言ったりしたものですから、お隣の方(前回もお隣だったため、前回つらそうに飲んでいた様子もご存知です。)に「これがおいしい?!」、「これはクセがあるよ。」と驚かれました。

自分でも、ちょっとビックリ。

満月(11月26日(木)AM7:44)に向かうエネルギー(トキのリズム)のおかげでしょうか?!!

今宵はチーズもワインも楽しむことができたので、12月の「X’mas ワインパーティー」@目黒雅叙園 にも参加したくなってしまいました((o(^-^)o))



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