【 イベント 】: 前職時代の学生さん(当時)と再会

【 イベント 】: 前職時代の学生さん(当時)と再会

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【 前職時代の学生さん(当時)と再会 】

2015年9月のシルバーウィーク初日、朝一番で前職時代の学生さん(当時)から連絡がありました。

「私、今日から23日まで東京へ戻る予定なので、もしお時間がありましたらお会いできますか?」

大学職員を辞めた今でもこんなふうにお誘いしていただけて、とってもとってもうれしかったです!!!

そして、9月21日の夜に卒業式以来1年半ぶりの再会\(^o^)/

おいしい和食のお店で、1対1でたっぷりじっくりお話をすることができて、ココロもおなかも満たされました (=´∀`)人(´∀`=)

さて、去る8月9日に私が開催した「独立1周年記念パーティー & 星薬 OPEN CAMPUS スタッフ 同窓会☆彡」の件で、事前に前職時代の学生さんたち(当時)にご都合をお伺いした際、即レスで一番最初に返信をしてくださったのは彼女でした!

あいにく彼女はそのイベントには海外旅行の日程と重なっていたため参加できなかったのですが、このたび「必然・必要・ベスト」なタイミングで出会えたことが本当にうれしいですヾ(*´∀`*)ノ

また、今回楽しくお話をさせていただいて気づいたことがあります。
それは、このたび社会人として名古屋で働いている彼女からお誘いをいただいたことも、去る8月9日のイベントに前職でご縁があった学生さん(当時)が20人以上も参加してくださったことも、いずれも私が前職時代に彼女らとイベント企画(OPEN CAMPUS、就活応援セミナー など)という「仕事」を通して得た “信頼関係” や、事務室以外の場所での “コミュニケーション” があったからだということです。

なお、当時の私が学生さんと一緒に「仕事」をする上で意識していたのは主に以下の5点。

● 「学生」と「事務の人」という(上から目線な)関係ではなく、「学生スタッフ」と「職員」という“対等な関係” 。

● 「学生スタッフ」全員(150人×4回/年間)の名前と顔を覚え、必ず「名前」で呼ぶ。

● 「学生スタッフ」それぞれが能力を最大限発揮できるような適材適所の人員配置をして、「仕事」を任せる。

● 常に「学生スタッフ」の良いところを発見し、それを言葉にして伝える。

● キャンパス内でお会いしたら、必ず「名前」で呼んで笑顔であいさつ。日常的にコミュニケーションを図る。

おかげさまで、当時のご縁がいまなお育ち続けています。

振り返ってみると、今年に入ってからは1ヶ月におひとりぐらいずつ、前職時代の学生さんと1対1でお会いしています。ありがたき幸せ♡

いつもありがとうございます( ´ ▽ ` )



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